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週刊情報誌「リスクフラッシュ」 2014年度 P

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★2014年度に配信された週刊情報誌「リスクフラッシュ」の主な内容です。

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平成26年度発行

発行日
巻号名
主な内容
3/27
No.202
(Vol.5,No.44)
(1)グローバリゼーションの視点:グローバリゼーションの歴史に学ぶ   (柴山桂太)
(2)研究紹介:ロバート・アスピノール
(3)リスク研究センター通信:リスク研究センター 経済経営研究所共催セミナー「地震対策の評価と教訓 福島第1原発10km県内病院透析施設からの報告」(尾澤康彰)
3/20
No.200
(Vol.5,No.42)
(1)教育の視点:本学e-ラーニングシステム(SULMS)とインタラクティブ性(庄司一也)
(2)卒業生の視点:在日留学生(井上輝重:大1回卒)
(3)リスク研究センター通信:平成26年度 卒業式のご案内
3/13
No.200
(Vol.5,No.42)
(1)経済システムの視点:33年間を振り返って(梅澤直樹)
(2)卒業生の視点:自分という素材(小西了介)
(3)リスク研究センター通信:難関試験である「データベーススペシャリスト試験」に経済学部生が合格しました
3/6
No.199
(Vol.5,No.41)
(1)環境と地域活性化の視点:水利権市場研究と資本主義研究の未来(近藤 學)
(2)卒業生の視点:半世紀前の就職活動(黒澤日出男:大学11期卒)
(3)リスク研究センター通信:経済学部「株式投資研究会」が日経TEST 学生団体対抗戦で全国2 位に輝き、 個人の部でも3 位と4 位に入賞

2/27
No.198
(Vol.5,No.40)
(1)恩師の存在:証券市場研究40年(二上季代司)
(2)研究紹介:菊池健太郎
(3)リスク研究センター通信:1.リスク研究センターセミナーの実施報告(2月17日開催) 麗澤大学アダム・コミサロフ教授による「Acculturation Strategies: Risks & Rewards in Japan's Globalization Process」
2.3月1日(日)に開催される第70回びわ湖毎日マラソン大会に経済学部学生が出場
2/20
No.197
(Vol.5,No.39)
(1)労働法の視点:使用者責任と社会的責任(大和田敢太)
(2)研究紹介:持続可能な開発と国際環境ガバナンス(金柔美)
(3)リスク研究センター通信:経済経営研究所講演会報告:2015年1月20日開催の今村楯夫氏による『アカデミック・ライティングで「論理的思考とその展開方法」を学ぶ』
2/6
No.196
(Vol.5,No.38)
(1)国際経済の視点:歴史が示すドル高リスク(大川良文)
(2)研究紹介:グローカル時代における海外地域の経済発展に関する研究(金秉基、柳建佑、朴盛浩)
(3)リスク研究センター通信:1.講演会案内:Adam Komisarof 氏による「Acculturation Strategies: Risks and Rewards in Japan's Globalization Process」が開催されます(2015年2月17日)
2.経済学部講演会の報告
1/30
No.195
(Vol.5,No.37)
(1)教育の視点:「外国文献研究」で学んだこと、伝えたかったこと(菊池健太郎)
(2) 論文紹介:Revenue versus incentive: Theory and empirical analysis of franchise royalties(丸山雅祥・山下悠)
(3)リスク研究センター通信:夏季休暇学生懸賞論文の表彰式と報告会
1/23
No.194
(Vol.5,No.36)
(1)国際経済の視点:中国主導によるアジア地域の秩序は再構築されるのか(金秉基)
(2)研究紹介: 木島真志
(3)リスク研究センター通信:講演会案内:近藤學先生 退職記念講演「現代資本主義の行方」が開催されます(2015年1月27日)
1/16
No.193
(Vol.5,No.34)
(1)卒業生の視点:「水道事業における事業報酬について考える」一柳善郎(大学8回卒)
(2)論文紹介:スポーツイベント関連要素のテレビ広告効果―2010FIFA ワールドカップ期間放映広告を対象として―(岡本 哲弥)
(3)リスク研究センター通信:講演会案内:共に2015年1月20日開催
1.今村楯夫氏(東京女子大学名誉教授)アカデミック・ライティングで「論理的思考とその展開方法」を学ぶ
2.松本重誠氏(ボストン・レッドソックス通訳)15年越しの夢、実現。メジャーリーグ通訳への道のり
1/9
No.192
(Vol.5,No.34)
(1)卒業生の視点1:「陵水会員の絆」河原崎貞弘(大学8回卒)
卒業生の視点2:「学生時代に学んだこと」高井マサ代(大学38回卒)
(2)教員紹介:梅津高朗
(3)リスク研究センター通信:「森林ワークショップ」、「韓国水産業セミナー」の報告
12/19
No.191
(Vol.5,No.33)
(1)リスクの視点:水リスクと企業に関する最新動向(水野敏明)
(2)著書紹介:農業環境政策の経済分析(藤栄剛)
(3)リスク研究センター通信:丹後大学駅伝で陸上競技部が健闘!
12/12
No.190
(Vol.5,No.32)
(1)卒業生の視点:彦根学生時代の神秘体験(水野久仁昭)
(2)教員紹介:川井明
(3)リスク研究センター通信:「韓国水環境産業セミナー」のご案内⇒是非ご参加ください。
11/28
No.187
(Vol.5,No.29)
(1)教育の視点:「ヒストリーボーイズ」と英国の学校の歴史学習(ロバート・アスピノール)
(2)論文紹介:Ownership Structure, Audit Fees, and Audit Quality in Japan(笠井直樹)
(3)リスク研究センター通信:1.卒業生による特別講義が行われました、2.日本学生経済ゼミナール関西ブロック大会で久保ゼミが7年連続の優秀賞を受賞
11/21
No.187
(Vol.5,No.29)
(1)研究紹介:加藤竜太
(2)教員紹介:庄司一也
(3)リスク研究センター通信:アナリスト研究会員6名がCMA(証券アナリスト)1次試験に合格しました
11/14
No.186
(Vol.5,No.28)
(1)教育の視点:商社マンから滋賀大学講師へ(荒谷勝喜)
(2)教員紹介:小野善生
(3)リスク研究センター通信:経済経営研究所からのお知らせ 1.原武治氏のワークショップ、2.力石伸夫氏の講演会
10/31
No.185
(Vol.5,No.27)
(1)リスク研究センター活動報告:第7回世界水フォーラムにおいて滋賀大学のセッションが承認(久保英也)
(2)リスク研究センター通信:1.陸上競技部 関西学生対校駅伝に4 年連続出場決定、 2.経済学部学生が「学生エッセイコンテスト」で第2位に選ばれました
10/24
No.184
(Vol.5,No.26)
(1)教育の視点:セミナー・シンポジウム参加を通じて(得田雅章)
(2)リスク研究センター通信:1.開館記念展「総合研究棟〈士魂商才館〉に集う四施設」、2.第48回滋大祭開催のご案内
10/17
No.183
(Vol.5,No.25)
(1)海外体験記:ラオスでの学生交流とボランティア活動(経済学部3回生 北川雄基、経済学部准教授 金秉基)
(2)リスク研究センター通信:1.平成26年度企画展・総合研究棟〈士魂商才館〉開館記念関連講演会、2.経済学部講演会「韓国経済の現状と今後の日韓関係」講師:三橋貴明氏
10/10
No.182
(Vol.5,No.24)
(1)国際政治学の視点:性別と安全保障問題に対する政策選好(大村啓喬)
(2)論文紹介:社会心理学・文化心理学的視座からの日中関係の検討:好意的申し出への反応における内集団バイアス(竹村幸祐)
(3)リスク研究センター通信: 1.平成26年度企画展のご案内、2.本学大学院生が日中文化交流誌「和華」第4号を出版、3.滋賀大マルシェ2014「環境こだわり農産物 初秋の収穫祭」開催のご案内
10/3
No.181
(Vol.5,No.23)
(1)教育の視点:集中講義を終えて-非常勤講師からみた滋賀大学生の一面-(室町幸雄)
(2)論文紹介:Structural Change and Financial Instability in the US Economy(二宮健郎)
(3)リスク研究センター通信:衣笠陽子准教授が日本原価計算研究学会において学会賞を受賞
9/26
No.180
(Vol.5,No.22)
(1)経営の視点:科学的管理法と人間主義的経営の交差点(柴田淳郎)
(2)教員紹介:小田克起
(3)リスク研究センター通信:姚庆海中国保険学会会長との会談
9/12
No.179
(Vol.5,No.21)
(1)リスク管理の視点:富士登山で感じたリスク管理(久保英也)
(2)研究紹介:山田和代
(3)リスク研究センター通信:経済学部就職情報のご案内
9/5
No.178
(Vol.5,No.20)
(1)金融システムリスクの視点:金融システムの安定性を定量評価する試みについて(菊池健太郎)
(2)著書紹介:人にやさしい医療の経済学―医療を市場メカニズムにゆだねてよいか(森宏一郎)
(3)リスク研究センター通信:学長からのメッセージ「日本の大学進学率から考える」
8/29
No.177
(Vol.5,No.19)
(1)歴史学の視点:社員研修に学ぶ(宇佐美英機)
(2)研究紹介:金秉基
(3)リスク研究センター通信:経済学部オープンキャンパスの報告
8/22
No.176
(Vol.5,No.18)
(1)経済学の視点:ベトナム経済発展の新たなステージへ―技能労働者の育成 (山田和代)
(2)論文紹介:ケインズとナイトと同時代人たち――「想定外」を想定する(酒 井泰弘)
(3)リスク研究センター通信:経済学部「株式投資研究会」が日経TEST学生団体 対抗戦で全国1位に輝き、二連覇を達成
8/8
No.175
(Vol.5,No.17)
(1)海外の眼:北朝鮮はいま(金秉基)
(2)論文紹介:市区別パネルデータを用いた住宅地地価形成に関する実証分析―全国市区データを用いて―(得田雅章)
(3)リスク研究センター通信:経済学部オープンキャンパス開催のご案内
8/1
No.174
(Vol.5,No.16)
(1)国際政治学の視点:国連PKOと東ティモールにおけるジェンダー主流化政策(大村啓喬)
(2)論文紹介:企業間労働移動に伴うスピルオーバー効果が存在するときの 多国籍企業と現地企業による技術投資競争と経済厚生分析(大川良文) (3)リスク研究センター通信:経済学部講演会報告
7/25
No.173
(Vol.5,No.15)
(1)2014年度センター助成研究テーマ7:企業結合における偶発事象の会計処理― 論拠の一般性・強固性の検証―(赤塚尚之)
(2)リスク研究センター通信:リスク研究センターワークショップ報告
7/18
No.172
(Vol.5,No.14)
(1)国際政治学の視点:強欲な介入者(大村啓喬)
(2)著書紹介:職場のいじめと法規制(大和田敢太)
(3)リスク研究センター通信:1.経済学部講演会報告、2.オープンキャンパス開催のご案内
7/11
No.171
(Vol.5,No.13)
(1)論文紹介:武力衝突と日本の世論の反応(大村啓喬)
(2)リスク研究センター通信:リスク研究センターセミナー報告(ガイカーペン ター社 勝山正昭氏)
7/4
No.170
(Vol.5,No.12)
(1)経済学の視点:人口急減社会に経済学はどう向かい合うべきか(得田雅章)
(2)論文紹介:Reducing CO2 emissions of Japanese thermal power companies: a directional output distance function approach (松下京平)
(3)リスク研究センター通信:1.経済学部講演会(大高未貴氏)のご案内、2.2014年七夕祭り開催のご案内など
6/27
No.169
(Vol.5,No.11)
(1)リスク研究センター活動報告:リスク研究センターにおける国際戦略の推進 (久保英也
(2)著書紹介:地域自治の最前線 新潟県上越市の挑戦
(3)リスク研究センター通信:1.リスク研究センターセミナ―報告、2.本学大学院 生、日中文化交流誌「和華」第3号を出版
6/13
No.168
(Vol.5,No.10)
(1)国際シンポジウム報告:"Symposium on Risk, Society and Politics in Contemporary Japan"の模様( ロバート・アスピノール)
(2)教員紹介:増山裕一
(3)リスク研究センター通信:1.リスク研究センターセミナー報告(韓国啓明大学)、2.経済学部講演会のご案内、3.ベトナム投資シンポジウムのご案内」
6/6
No.167
(Vol.5,No.9)
(1)論文紹介:多国籍企業における企業の境界の理論的視角 (竹中厚雄)
(2)教員紹介: 竹村幸祐
(3)リスク研究センター通信:ベトナム投資シンポジウムのご案内
5/30
No.166
(Vol.5,No.8)
(1)2014年度センター助成研究テーマ6:世界の自動車供給基地化するメキシコ・グアナファト州(小倉明浩)
(2教員紹介::野田昭宏
(3)リスク研究センター通信:滋賀大マルシェ2014 「環境こだわり農産物 初夏の収穫祭」のご案内
5/23
No.165
(Vol.5,No.7)
(1)2014年度センター助成研究テーマ5:長寿企業のリスクマネジメントに関する研究(柴田淳郎)
(2教員紹介:菊池健太郎
(3)リスク研究センター通信:セミナー、ワークショップのご案内
5/16
No.164
(Vol.5,No.6)
(1)2014年度センター助成研究テーマ4:安全保障上のリスクと日本の世論の反応(大村啓喬
(2)論文紹介:中小製造業と顧客のビジネス・プロセス~新たな付加価値の発見に向けて~(弘中史子)
(3)リスク研究センター通信:書籍出版のご案内
5/2
No.163
(Vol.5,No.5)
(1)2014年度センター助成研究テーマ3:東アジア諸国の経済発展とリスク要因の比較研究(小田野純丸)
(2)リスク研究センター通信:屏風と書画から歴史を読む -琉球貿易図屏風を中心に-
4/25
No.162
(Vol.5,No.4)
(1)2014年度センター助成研究テーマ2:予防・医療・介護サービスの実施における医療・介護資源の地域偏在の影響評価(佐野洋史)
(2)論文紹介:Intra-industry trade, fragmentation and export margins:An empirical examination of sub-regional international trade(吉田裕司)
(2)リスク研究センター通信:(1)滋賀大学広報誌 第39号(平成26年4月) の発行、(2)4月26日 新入生歓迎行事「開学祭」の開催
4/18
No.161
(Vol.5,No.3)
(1)2014年度センター助成研究テーマ1:経営における徳とは何か(伊藤博之)
(2)論文紹介:Civil War, Natural Resources, and Democracy: When Do Natural Resources Lead to Civil War?(大村啓喬)
(2)リスク研究センター通信:リスク研・BAJS(英国日本研究協会日本支部)共催シンポジウムのご案内
4/11
No.160
(Vol.5,No.2)
(1)ご挨拶:滋賀大学経済学部長の就任にあたって(小倉明浩)
(2)論文紹介:国内乗用車の販売構成比推移の予測-マルコフ連鎖モデルによるシミュレーション(岡本哲弥
(2)リスク研究センター通信:(1)リスクフラッシュ編集委員紹介、(2)経済学部卒業記念品「ふくさ」
4/4
No.159
(Vol.5,No.1)
(1)経済史の視点:明治における「田舎暮らし」の先駆者・徳冨蘆花(金子孝吉)
(2)論文紹介:彦根市観光に関する経済効果測定調査報告書(石井良一、得田雅章)
(2)リスク研究センター通信:経済学部講演会報告(講師 京都大学教授 藤井聡氏)

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