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週刊情報誌「リスクフラッシュ」 2011S

リスクフラッシュ2011年バックナンバー


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平成23年度発行

発行日
巻号名
主な内容
3/30 平成24年
3/30
No.62
(Vol.2,No.48)
(1)経済の視点:中国経済の減速は吉か凶か(久保英也)
(2)今週の論文紹介:国鉄闘争の歴史的意義(大和田敢太)
(3)教員紹介:内藤雄志
(3)センター通信:日韓共同環境シンポジウムのご案内    
3/23 3/23
No.61
(Vol.2,No.47)
(1)環境リスクの視点:水リスク研究の背景と展望(水野敏明)
(2)今週の論文紹介:「社会政策における『東アジア的』な道」(李連花)
(3)教員紹介:谷川義行
(3)センター通信:留学生OB 講演会 「私の留学時代を振り返って」のご案内    

3/16
No.60
(Vol.2,No.46)
(1)経営の視点:地域産業の創造と活性化を考える視点(柴田淳郎)
(2)今週の論文紹介:ミニ・ケースの作成とその使用に関する報告(清宮政宏)
(3)教員紹介:田中英明
(3)センター通信:「外部クラウドを利用したBCP・災害対策~東日本大震災に学ぶ・信州大学のとりくみ~」    

3/9
No.59
(Vol.2,No.45)
(1)不確実性の視点:原発利用と"想定外"(松下京平)
(2)今週の論文紹介:金融高頻度データを使った共分散推定量のサブサンプリング法による改善(金谷太郎)
(3)教員紹介:吉田洋一
(3)センター通信:滋賀大学留学生について    

3/2
No.58
(Vol.2,No.44)
(1)経済の視点:「プレイヤー」のすすめ(得田雅章)
(2)今週の論文紹介:ポスト・ケインズ派金融不安定性分析の射程と可能性(二宮健史郎)
(3)教員紹介:添田八郎
(3)センター通信:日韓共同環境シンポジウムのご案内    

2/24
No.57
(Vol.2,No.43)
(1)海外の眼:強盛大国の大門を開く(金秉基)
(2)今週の論文紹介:研修医の就業場所の選択要因に関する分析(佐野洋史)
(3)教員紹介:三神憲一
(3)センター通信:環境総合研究センター第8 回年次シンポジウム 「水田の生態系と社会とのつながりを考える」のご案内    

2/17
No.56
(Vol.2,No.42)
(1)不確実性の視点(3):経済学の危機を考える(酒井泰弘)
(2)今週の著書紹介:『グローバル恐慌の真相』(柴山桂太)
(3)教員紹介:服部泰宏
(3)センター通信:水リスクプロジェクト報告 韓国啓明大学訪問    

2/10
No.55
(Vol.2,No.41)
(1)不確実性の視点(2):リスクと不確実性の相違を考える(酒井泰弘)
(2)今週の論文紹介:DEA を用いた日本市場における国内生保、外資系生保の効率性比較(劉路・久保英也)
(3)教員紹介:松田有加
(3)センター通信:学習ポートフォリオシステムについて    

2/3
No.54
(Vol.2,No.40)
(1)不確実性の視点(1):「想定外」の事象を考える(酒井泰弘)
(2)今週の論文紹介:政府紙幣の本質について―中央銀行券との比較を中心に―(小栗誠治)
(3)教員紹介:鈴木正信
(3)センター通信:有馬敏則教授の最終講義が行われました。    

1/27
No.53
(Vol.2,No.39)
(1)教育の視点:教育の現場から(弘中史子)
(2)今週の論文紹介:証券業の経済的機能とその変化(二上季代司)
(3)教員紹介:熊澤吉起
(3)センター通信:「社会人基礎力育成グランプリ2012 近畿地区予選大会」で優秀賞を受賞    

1/20
No.52
(Vol.2,No.38)
(1)海外企業研究プロジェクト報告2:学部教育改革の系譜とシンガポール・スタディツアーの役割(宮西賢次)
(2)今週の論文紹介:高度成長期以降の環境変容を踏まえた「官から民へ」の実効化戦略序説(楠田浩二)
(3)教員紹介:小栗誠治
(3)センター通信:リスク研究センター「東アジア保険プロジェクト」報告    

1/13
No.51
(Vol.2,No.37)
(1)海外企業研究プロジェクト報告1:シンガポールスタディツアー(柴田雅美)
(2)今週の著書紹介:『労働再審3 女性と労働』(山田和代)
(3)教員紹介:竹中厚雄
(3)センター通信:アクティブ・ラーニング・ラボの紹介    
平成23年
12/22
No.50
(Vol.2,No.36)
(1)第50 号配信に寄せて:現代の未完のプロジェクト(三ツ石郁夫)
(2)今週の論文紹介:On long-term credit risk assessment and rating: towards a new set of models(久保英也、酒井泰弘)
(3)教員紹介:柴田直樹
(3)センター通信:ハノイ国民経済大学訪問    

12/16
No.49
(Vol.2,No.35)
(1)カントリーリスクの視点:自由貿易と国内政治(大村啓喬)
(2)今週の論文紹介:県営彦根製糸場の誕生-富岡製糸場との関連を中心に-(筒井正夫)
(3)教員紹介:鈴木康晴
(3)センター通信: 関西ゼミナール大会で本学の4 つのゼミが優秀賞を獲得   

12/9
No.48
(Vol.2,No.34)
(1)海外の眼:引き込まれる不思議な魅力を持つ国ベトナム(久保英也)
(2)今週の論文紹介:Termination and Recurrence of Civil War: Which Outcomes Lead to Durable Peace after Civil War?(大村啓喬)
(3)教員紹介:神山進
(3)センター通信:リスク研究センターセミナー報告(岡本輝久近畿財務局金融安定監理 官)    

12/2
No.47
(Vol.2,No.33)
(1)カントリーリスクの視点:石油資源と中東の民主化(大村啓喬)
(2)今週の論文紹介:日本経済の浮沈と東アジアの発展-1970 年代:国際化の始まりと東アジアの台頭-(小田野純丸)
(3)教員紹介:清宮政宏
(3)センター通信:リスク研究センターセミナー報告(西畑一哉預金保険機構大阪業務部長)    

11/25
No.46
(Vol.2,No.32)
(1)経済学の視点:彦根市観光の現状とリスク(得田雅章)
(2)今週の著書紹介:「日本企業の心理的契約 -組織と従業員の見えざる約束-」(服部泰宏)
(3)教員紹介:高田友美
(3)センター通信:陵水会年報に、株式会社シャルマンでの久保教授のセミナーの模様が掲載されました。    

11/18
No.45
(Vol.2,No.31)
(1)海外の眼:アメリカ(宗野隆俊)
(2)今週の論文紹介:「仏教系生保の破綻について―日宗生命破綻を中心に―」(深見泰孝)
(3)教員紹介:柴田雅美
(3)センター通信:リスク研究センターセミナー報告(東北財経大学の邢天才金融学院長)     

11/11
No.44
(Vol.2,No.30)
(1)海外の眼:中国における都市部の貧困問題は深刻化(施錦芳)
(2)今週の論文紹介:公正取引委員会と消費者利益の確保 -改正前の景品表示法上のスタンディングを手がかりに-(内田耕作)
(3)教員紹介:柴山桂太
(3)センター通信:Bae Hunkyun 博士(韓国啓明大学環境学部グローバル環境学科) セミナー報告

11/4
No.43
(Vol.2,No.29)
(1)危機対応の視点(柴山桂太)
(2)今週の論文紹介:『紀伊国造次第』の成立とその背景(鈴木正信)
(3)教員紹介:齋藤邦彦
(3)センター通信:◇韓国・啓明大学校学生による日本語劇公演のご案内 
◇経済学部講演会のご案内(世界から見た日本の七不思議と中国の五つの爆弾)

10/28
No.42
(Vol.2,No.28)
(1)海外の眼:フランス(御崎加代子)
(2)今週の論文紹介:中国における医療格差の多面的考察(劉波、劉暁梅、久保英也)
(3)教員紹介:近藤學
(3)センター通信:経済学部講演会「J.S.バッハ VS G.F.ヘンデル ~聖と俗のはざ間で~」のご案内    

10/21
No.41
(Vol.2,No.27)
(1)海外の眼:シンガポール(福浦厚子)
(2)今週の論文紹介:Health Insurance Reform and Economic Growth:Simulation Analysis in Japan(加藤竜太)
(3)教員紹介:李蓮花
(3)センター通信:◇東北財経大学主催の国際金融シンポジウムに参加して
◇リスク研究センターセミナー案内(東北財経大学金融学院邢天才氏・阎石氏)   

10/14
No.40
(Vol.2,No.26)
(1)環境の視点:農業と環境リスク(松下京平)
(2)今週の論文紹介:内戦、経済成長、天然資源(大村啓喬)
(3)教員紹介:黒石晋
(3)センター通信:『滋賀大学・地域と大学シンポジウム』のお知らせ  

10/7
No.39
(Vol.2,No.25)
(1)海外の眼:アイルランド人の国外移住への深い思い(メアリー・オサリバン)
(2)今週の論文紹介:原発のリスク経済分析-「安全神話」から「想定外の事象」まで-(酒井泰弘)
(3)教員紹介:大村啓喬
(3)センター通信:附属史料館平成23 年度企画展のお知らせ    

9/30
No.38
(Vol.2,No.24)
(1)御挨拶:リスク社会と分権改革(北村裕明)
(2)今週の著書紹介:経済経営リスクの中日比較 (馬国強主編)
(3)教員紹介:近藤豊将
(3)センター通信:陵水学習教育支援室の紹介    

9/16
No.37
(Vol.2,No.23)
(1)景気の断面:最近の人口動態の変化が示唆するもの  (得田雅章)
(2)今週の著書紹介:『証券市場論』(二上季代司)
(3)教員紹介:河相俊之
(3)センター通信:ラオスボランティア活動    

9/9
No.36
(Vol.2,No.22)
(1)ファイナンスの視点:「日常」と金融におけるリスク(鈴木康晴)
(2)今週の論文紹介:「中国新型農村合作医療保険制度の現状とDEA モデルを使用した制度運営効率の測定」(劉波、劉暁梅、久保英也)
(3)教員紹介:楠田浩二
(3)センター通信:「シンガポール・インターンシップ・プログラム」    

9/2
No.35
(Vol.2,No.21)
(1)税務実務の視点:消費税は地方自治体の自主財源たりうるか?(添田八郎)
(2)今週の論文紹介:Analysis of Finite Risk as International Risk Management in Japan and Australia: With Special Reference to the Collapse of Insurance Companies due to the Nine Eleven Attacks(前田祐治)
(3)教員紹介:金子孝吉
(3)センター通信: 滋賀大学夏季集中講義を担当して    

8/26
No.34
(Vol.2,No.20)
(1)経済学の視点:復興・イノベーションと歴史の連続性(三ツ石郁夫)
(2)今週の論文紹介:逆風下の準大手、中堅、中小証券経営(深見泰孝)
(3)教員紹介:衣笠陽子
(3)センター通信:陵水会長浜・湖北支部総会に参加して    

8/11
No.33
(Vol.2,No.19)
(1)投資の視点(高木伸行)
(2)今週の著書紹介:東アジアにおける後発近代化と社会政策(李蓮花)
(3)教員紹介:柴田淳郎
(3)センター通信:「環びわ湖大学・地域コンソーシアム」の活動    

8/5
No.32
(Vol.2,No.18)
(1)会計の視点:IFRS導入の是非をめぐる議論再燃?(笠井直樹)
(2)今週の論文紹介:マーケット・マイクロストラクチャー・ノイズがある場合のボラティリティ推定 (金谷太郎)
(3)教員紹介:可児島達夫
(3)センター通信:堀之内秀久在中国日本国大使館公使セミナー報告    

7/29
No.31
(Vol.2,No.17)
(1)海外の眼:韓国EU のFTA 発効 -外国企業誘致の武器- (金秉基)
(2)今週の著書紹介:アメリカン カンパニー(伊藤博之)
(3)教員紹介:笠井直樹
(3)センター通信:図書館が提供する「電子ブック」    

7/22
No.30
(Vol.2,No.16)
(1)景気の断面:1970 年の日本に酷似する中国経済(久保英也)
(2)今週の論文紹介:分権時代の人材育成 (北村裕明)
(3)教員紹介:金谷太郎
(3)センター通信:経済学部オープンキャンパスの開催について    

7/15
No.29
(Vol.2,No.15)
(1)カントリーリスクの視点:民主主義国同士の不戦構造(大村啓喬)
(2)今週の論文紹介:日本企業におけるR&D 拠点の海外立地の展開 ―エレクトロニクス産業の分析(竹中厚雄)
(3)教員紹介:小倉明浩
(3)センター通信:陵水会東京支部総会に参加して    

7/8
No.28
(Vol.2,No.14)
(1)経済学の視点:「イノベーションの知的基盤」(田中英明)
(2)今週の論文紹介:Structural Change and Financial Instability in an Open Economy(二宮健史郎、得田雅章)
(3)教員紹介:大和田敢太
(3)センター通信:リスク研究センターセミナー報告(滋賀銀行経営管理部信用リスク管理グループ椋昭夫課長)    

7/1
No.27
(Vol.2,No.13)
(1)海外の眼:研究開発の「オープン化」、「グローバル化」へ向けて(大川良文)
(2)今週の著書紹介:Inefficacy of Temporary Policy in Neumeyer=Yano's Monetary Model(近藤豊将)
(3)教員紹介:大濱巖
(3)センター通信:Lee Sangjoon 氏(大慶圏広域経済発展委員会主席研究員)セミナー報告    

6/24
No.26
(Vol.2,No.12)
(1)海外の眼:ドイツの脱原発(川島 隆)
(2)今週の論文紹介:デフレが生命保険業に与える影響 (久保英也)
(3)教員紹介:葛山善基
(3)センター通信:日韓広域連合の事務トップ会談をコーディネート    

6/17
No.25
(Vol.2,No.11)
(1)経済の視点:サーチュイン遺伝子と終身年金保険 (久保英也)
(2)今週の論文紹介:ヒックス・森嶋アプローチ再考―市場の相互連関への今一つの視角―(酒井泰弘)
(3)教員紹介:太田善之
(3)センター通信:韓国啓明大学校 柳社会科学大学学長ご一行が来日、滋賀大学を訪問されました。    

6/10
No.24
(Vol.2,No.10)
(1)歴史の視点:彦根城下の寺子屋事情(堀井靖枝)
(2)今週の論文紹介:投資家の「ギャンブル志向」は、日本の株価に影響を与えているか(内山朋規)
(3)教員紹介:大川良文
(3)センター通信:リスク研究センターセミナー報告(金融庁検査局の秋田能行調査室 長)    

6/3
No.23
(Vol.2,No.9)
(1)経営の視点(弘中史子)
(2)今週の著書紹介:不確実性とリスクの科学哲学史(酒井泰弘)
(3)教員紹介:大浦啓輔
(3)センター通信:図書館が提供する電子ジャーナル等データベース    

5/27
No.22
(Vol.2,No.8)
(1)海外の眼:「想定外」を生き抜く可能性(陳 韻如)
(2)今週の論文紹介:信用金庫の破綻要因と経営行動(石川清英)
(3)教員紹介:梅澤直樹
(3)センター通信:滋賀大学・東北財経大学の日中学長会談が実現    

5/20
No.21
(Vol.2,No.7)
(1)海外の眼(中島精也)
(2)今週の論文紹介:中国都市部社区における高齢者福祉サービスの行方(邵 文娟)
(3)教員紹介:内田耕作
(3)センター通信:リスク研究センターセミナー報告(シェフィールド大学マタンリー 博士)    

5/13
No.20
(Vol.2,No.6)
(1)経営の視点 (柴田淳郎)
(2)今週の著書紹介:Globalization and English Language Education Policy in Japan: External Risk and Internal Inertia(ロバート・アスピノール)
(3)教員紹介:宇佐美英機
(3)センター通信:東北財経大学共同研究による出版報告    

4/28
No.19
(Vol.2,No.5)
(1)ご挨拶:士魂商才について思うこと(大森修太郎)
(2)今週の論文紹介:温泉会社の源泉リスクと観光資本家(小川功)
(3)教員紹介:伊藤博之
(3)センター通信:◇荒谷先生最終講義    
◇経済学部講演会のお知らせ(元メリル・リンチ米国本社上席副社長、前衆議院議員 岩國哲人氏)

4/22
No.18
(Vol.2,No.4)
(1)社会システムの視点(鈴木正仁)
(2)今週の論文紹介:「三方よし」と「陰徳善事」(有馬敏則)
(3)教員紹介:有馬敏則
(3)センター通信:陵水会リレー講義のご紹介(第4 回)    

4/15
No.17
(Vol.2,No.3)
(1)情報管理の視点:脱情報化のすすめ(堀本三郎)
(2)今週の著書紹介:公債蓄積と新古典派的経済成長、財政支出による安定化制御 (鈴木康夫)
(3)教員紹介:出原健一
(3)センター通信:東北財経大学との共同研究を推進    

4/8
No.16
(Vol.2,No.2)
(1)海外の眼:戦略的復興の視点(宮西賢次)
(2)今週の著書紹介:第三の道の経済思想―危機の時代の羅針盤― (福田敏浩)
(3)教員紹介:井手一郎
(3)センター通信:◇陵水会リレー講義のご紹介(第3 回)    
◇リスク研究センターセミナー案内

4/1
No.15
(Vol.2,No.1)
(1)御挨拶(佐和隆光)
(2)今週の論文紹介:心理的契約の履行成果に関する研究: 2時点大規模サーベイに基づく検討(服部泰宏)
(3)教員紹介:宮西賢次
(3)センター通信:卒業式報告




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